top of page

Face-Slimming
小顔治療
顔が大きく見えてしまう要因
近年、写真の加工アプリを使用して小顔を表現される方が増えてきました。同時に、加工した写真の理想の一枚のようにスッキリとした小顔を目指す治療のご相談が非常に多くなっています。
現実の顔が大きく見えてしまう要因は、さまざまです。
-
エラの張り(咬筋の発達)
-
顔まわりについた脂肪
-
加齢によるたるみ
-
首の長さと顔の大きさのバランス
甲府昭和形成外科クリニックでは、切らない小顔治療を第一選択肢として顔の大きさの要因に合わせた多数の小顔治療をご提案しています。
エラの張り(咬筋の発達)
顔を正面からみたときホームベース型の輪郭をしている方は、咬筋の発達にともなうエラの張りが原因で顔が大きく見えていることがあります。
日本人をはじめとする東洋人は下顎の骨自体が張っているだけでなく、咬筋という咀嚼筋が発達していることが多いのです。
おすすめの治療
咬筋の発達にともなうエラの張りが原因の場合、エラボトックスによる治療が効果的です。